【衝撃】「DCフィルムズ代表」ウォルター・ハマダ氏が辞任!?


ウォルターハマダ(Walter Hamada)は、アメリカ合衆国の映画総指揮・製作者である。2007年にニュー・ライン・シネマに入社し、『死霊館』(2013)、『アナベル 死霊館の人形』(2014)、『死霊館 エンフィールド事件』(2016)、『ライト/オフ』 (2016)、『IT/イット
7キロバイト (439 語) - 2022年7月25日 (月) 05:18


クリエイターやファンから多くの批判が集まることになった「バットガール損切事件」を受け、DCフィルムズ代表のウォルター・ハマダ氏が辞任をする意向であることが海外メディアの情報から伝えられた!




ゆたモン
@yutamonta

バットガールズのお蔵入りがDCフィルムズ側に伝わってなくて、ウォルター・ハマダ氏が辞任決意してる時点でワーナーの体制がどうしようも無いのは火を見るより明らかなのよな。何の為にDCフィルムズ作って、何の為にアクアマンとか成功させたウォルター・ハマダ氏を社長にしたのよ。

2022-08-12 13:24:59

(出典 @yutamonta)

𝙠𝙞𝙧𝙤𝙘𝙠𝙮𝙤𝙪
@kirockyou

ワーナー・ブラザース・ディスカバリー新体制による戦略変更前、ウォルター・ハマダのDC映画構想には『クライシス・オン・インフィニット・アース』も含まれていたとの報道。ハマダは『バットガール』お蔵入りを受け辞任直前まで行き、ひとまず『… https://t.co/EBkuiPl4H5

2022-08-11 13:12:15

(出典 @kirockyou)

𝙠𝙞𝙧𝙤𝙘𝙠𝙮𝙤𝙪
@kirockyou

『バットガール』お蔵入りの決定にDCフィルムズ社長ウォルター・ハマダが激昂、スタジオ辞任の寸前まで行ったとのこと。現在ハマダは少なくとも『ブラックアダム』の2022年10月21日全米公開までは残留することに同意 https://t.co/xstDBP0rJX

2022-08-06 10:48:50

(出典 @kirockyou)

アメコミ映画情報局
@Amecomieigainfo

DCフィルムズ社長ウォルター・ハマダは、最近の『ブラックアダム』テスト上映にてワーナー上層部から『バットガール』お蔵入りを伝えられ、製作陣への影響を懸念すると共に相談がなかったことに困惑、辞任する寸前だったという。少なくとも『ブラ… https://t.co/ISrtcR7ATm

2022-08-05 22:53:03

(出典 @Amecomieigainfo)